運行管理システム 運びま専科

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運びま専科の沿革

2020年 3月 (株)アドテクニカ社(静岡市)と、「運びま専科 Ver.Ⅴ」の販売代理店契約締結。
1月 HISホールディングス(株)(北海道札幌市)と「運びま専科Ver.Ⅴ」の販売代理店契約締結。
2019年 12月 「運びま専科Ver.Ⅴ」発売開始。
10月 (株)オプティマインド(名古屋大学大学院関連・ベンチャー企業)のAI自動配車システム「Loogia」と「運びま専科」のデータインポートテスト実施。
2018年 6月 IT補助金制度が開始されるに伴い、IT導入支援事業者に登録。
「運びま専科」もツール登録。
2016年 12月 軽貨物便企業とコラボし、「運びま専科Ver.Ⅳ 軽貨物便版」を商品化。
(株)ファーストピース社(東京都大田区)と販売代理店契約を締結する。
9月 名古屋ポートメッセにて、「ビジネスフェア参加。
2015年 6月 Windows10対応版「運びま専科Ver.Ⅳ」をリリース。
1月 いすゞ自動車(株)より依頼を受け、「みまもりくん」とデータをインポートし分析計算できる商品「集計担当」を開発。
2014年 8月 全国のいすゞ自動車(株)の直下販社宛にいすゞ社製【集計担当システムVer2】のリリースを近日中に発表することで最終合意する。
7月 いすゞ社製【集計担当システム】の機能強化に伴う追加プログラム開発の打診と打合せをいすゞ自動車(株)東京本社で行う。
5月 いすゞ社製【集計担当システム】のVerUPの打合せをいすゞ自動車(株)東京本社にて行う。
合わせて、新システムの製作経過報告をし今後のソフト開発の骨子を本社で打ち合わせ。
東日本電信電話株式会社よりNTTが運送業界へ特定候補システムの普及促進で検討を図ることで弊社の運びま専科を検討するとのことでキャルシステムソリューション㈱の東京営業所で第1回目の会合を行う。
2013年 12月 いすゞ自動車東海北陸株式会社の名古屋本社にて、いすゞ自動車東海北陸(株)向け「みまもりくん」の新システム契約について打ち合わせを行う。
11月 いすゞ自動車株式会社のデータ活用推進部 部長がキャルシステムコンサルティング(株)の鈴川本社に来社し、「みまもりくん」のデータを活用した、新システム開発についての打ち合わせを行う。
いすゞ自動車株式会社の川崎研修センターにて、第9回全国みまもりくん担当者会議で「集計担当」の改良点が発表される。
いすゞ自動車株式会社の本社にて、第9回全国みまもりくん担当者会議の事前打ち合わせを行う。
ポートメッセ名古屋にて『しんきんビジネスマッチング第9回ビジネスフェア2013』に出展する。
キャルシステムソリューション(株)の東京営業所を開設。
(東京都品川区大井1丁目6番3号 アゴラ3F)
10月 いすゞ自動車株式会社の本社にて「みまもりくん」のデータを活用した新システムについての打ち合わせを実施。
いすゞ自動車東海北陸株式会社の名古屋本社にて「みまもりくん」の新システムについて打ち合わせを実施。
9月 東京ビックサイトにて『第27回東京ビジネス・サミット2013』に出展する。
7月 静岡県東部地区で運びま専科の導入企業が占有率が26%を超えシェア―No.1になる。
静岡県東部地区において、標的市場ではあるが275社(上々大手及び個人事業者を除く)のうち、運びま専科が今日の時点で72社を獲得した事で、シェア―No.1となった。
これを機に、静岡県全域で765社で運びま専科が92社(7/10現在)まで占有率を上げてこれた。
まだ目標No.1の目標の52%しかないが、確実に中部地区、西部地区に顧客を拡大しNo.1を目指す。
6月 第12回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
基礎概要仕様の設計はこれで完成し、開発全工程表及び開発スケジュール管理表も完成する。
社長決裁を受け7月より本格的な製作に着手する。
第11回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
運びま専科Ver4の製作スケジュール及び新機能追加システム概要書が完成する。
同時に、各製作工程別の担当者が発表となる。
5月 第10回 運びま専科Ver4のプロジェクト会議を実施。
運びま専科Ver4の新機能を含めたシステムフォロー図をシステム設計チームより発表。
第9回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
プログラム製作チームによる新開発ツールのデモ版を入手し開発プロジェクトチームでデモを行い動作確認する。
新開発ツールの機能UPにより、希望する追加機能の殆どが網羅される確信を持つ。
第8回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
各担当者から新機能追加の調査報告会を発表する。新機能追加プログラム仕様の実現の有無も精査。
プログラム開発チームによる新しい開発ツールの購入検討及び実行予算の試算に入る。
第7回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
システム設計チームによるVer4追加機能は全部でNo.1~No.140機能の再検討及び各工程の工数計算を開始する。
営業部門、開発部門、総務経理部門と各部門から機能追加の採用するか否かも同時に協議に入る。
4月 第6回 運びま専科Ver4の開発つプロジェクト会議を実施。
システム設計チームによるVer4追加機能のを精査した結果は全部でNo.1~No.140機能となる。
第5回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
システム設計チームによるVer4追加機能の整理及び総開発工数の検討や開発工程表製作の検討に入る。
1月 第2~4回 運びま専科Ver4の開発プロジェクト会議を実施。
ソフト開発部門及び営業部門とで運びま専科Ver3をご利用のお客様からの追加・修正要望点の整理と検討。
運びま専科Ver3での競合他社のパッケージソフトとの機能比較で劣るソフト追加開発も検討に入る。
第1回 運びま専科Ver4の開発プロジェクトチームを結成し会議を開催する。
Ver3で課題になっていた新機能の追加するシステム設計及び新製品企画の検討に入る。
2012年 12月 いすゞ自動車藤沢工場内の株式会社いすゞ中央研究所で新規企画の詳細な打ち合わせを実施する。
いすゞ自動車株式会社東京本社にて打ち合わせ。集計担当に次ぐ新製品開発の企画について検討に入る。
日本経済新聞の朝刊に、11月1日に新発売した倉庫業向け倉庫在庫管理システム【倉しま専科】の記事が掲載される。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社東京日本橋本社にて、次年度の販売促進他の打ち合わせを実施する。
11月 静岡新聞社(SBS)から【倉しま専科】の新製品発売の取材を受ける。
いすゞ自動車株式会社本社より、今年度も「みまもりくん」担当者会議に弊社の「集計担当」システムと活用事例が報告される。
日本経済新聞社から【倉しま専科】の新製品発売に伴い取材を受ける。
物流Weekly新聞が10月26日に【倉しま専科】の取材に来る。製品の記事は11月5日の新聞に掲載される。
1年以上掛けて準備してきた倉庫事業者向けの専門ソフト【倉しま専科】をリリースした。
我社の大口販売代理店であるコニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社を皮切に、販売促進用にとパンフレットを東京本社、名古屋支社他へ配送を開始した。その他の代理店へも順次に販促物を配布しマーケットへのPRを始める予定。
9月 『しんきんビジネスマッチング第8回ビジネスフェア2012』に出店する。
7月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社中部支社の管轄の『KONICAMINOLTA bizhub Solution Fair 2012』へ出店しセミナーを行う。
『運送業における経費管理の新ノウハウ!!』
講師:キャルシステムソリューション株式会社 森 亮介氏
6月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社中部支社にて、「運びま専科」のデモ実施についてのセミナーを実施する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社関東支社にてPT会議に参加。販促商品紹介として「運びま専科」を紹介し、販促セミナーを実施する。
平成24年6月1日を持って、いすゞ自動車株式会社の公式ホームページへ自社制作ソフト「集計担当」が掲載される。これにより全国の販社他、物流企業への販売広告が開示され販売促進が本格化することになる。
5月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の専用「運びま専科」パンフレットを一部リニューアルして制作し配布を始める。
「運びま専科」ホームページを総リニューアルする。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社多摩営業所にて「運びま専科」の販促セミナーを実施する。
いすゞ自動車株式会社にて、「みまもりくん」ソフトビジネス部ソフトビジネスグループのグループリーダーに面会し、「集計担当」の販促その他の企画内容を打合せする。
北海道へ「運びま専科」の1号機が契約出荷される。
3月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社南営業所にて「運びま専科」の販促セミナーを実施する。
いすゞ自動車株式会社本社にて、「みまもりくん」ソフトビジネス部ソフトビジネスグループのグループリーダーと九州地区への販売促進についての企画打合せを行う。
いすゞ自動車株式会社の「みまもりくん」ソフトビジネス部ソフトビジネスグループのグループリーダーが我社の鈴川本社へ来社し、今後の新たな開発や様々な戦略会議を行う。
2月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社向けの新しいパッケージソフトは、物流倉庫業者向けの「倉庫管理システム」とし、その製品化に伴う専門プロジェクトチームを結成する。
会社沿革の更新を行った。
1月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社北関東支店にて、営業社員向けに「運びま専科」の営業社員への販促セミナーを開催する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社本社にて販売拡大の会議に参加。「運びま専科」に次ぐ第二弾として新たなパッケージソフトの開発及び製品化をすることで合意する。
いすゞ自動車株式会社へ「集計担当」の新製品出荷に伴いキャルシステムの法人口座番号を開設する許可が出たとの報告を受け、正式にいすゞ自動車株式会社の取引会社となる。
いすゞ自動車株式会社の「みまもりくん」ソフトビジネス部ソフトビジネスグループのグループリーダーと面会し、新製品「集計担当」は1月末のリリースで決定する。
2011年 12月 いすゞ自動車株式会社の本社にて、「燃費集計システム(仮称)」の正式な商品名が決まる。 正式名は『集計担当』に決定。これに伴い、次年度の出荷準備を始める。
いすゞ自動車株式会社の本社にて、「燃費集計システム(仮称)」のリリースに伴う最終審査に臨む。1.基本システム監修、2.テキスト、3.1枚カタログ、4.化粧ケースの表示デザイン。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の北関東営業所にて、「運びま専科」の販促強化の販促セミナーを実施。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の名古屋支社にて、「運びま専科」の販促セミナー及び、営業3課にて「運びま専科」の販促強化の為の勉強会を実施。
NECフィールディング株式会社の三重支店で「運びま専科」の販促推進の打合せと販促セミナーを実施。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の三重営業所にて、「運びま専科」の販促セミナーを開催する。
いすゞ自動車株式会社の東海北陸事業部にて、「燃費集計システム(仮称)」のプレゼンテーションを実施。また、近郊のみまもりくん担当者へシステム紹介し、今後のリリースに伴う販促を確認する。
11月 第7回みまもりくん担当者会議(いすゞ自動車株式会社 川崎研修センター 411大研修室)9:00~15:00 この2日目の研修で「燃費集計システム(仮称)」の発表を行う。 「みまもりくん日報代行」の付属機能ソフトとしてリリースが決定する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の安城営業所にて、「運びま専科」の販促研修会を実施する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の愛知北営業所にて、「運びま専科」の販促研修会を実施する。
10月 名古屋にて、信用金庫のビジネスマッチング展示会へ出展する。
10月1日付けで、コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社を特約店パートナーとして「運びま専科」の公式HPへ掲載。
9月 岐阜県にて、日東事務機株式会社(コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社販売店)が主催する展示会へ参加。「運びま専科」を展示する。
9月1日付けで、キャルシステム販売有限会社の法人名を変更、同時に資本金を増資する。 新社名は、「キャルシステムソリューション株式会社」。 資本金は7,000,000円の増資をし、10,000,000円とする。
8月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の本社にて、「運びま専科」の公式HPへパートナー企業として社名を掲載する許可を確認。
7月 いすゞ自動車株式会社にて「燃費集計システム(仮称)」の詳細打合せと要望をヒヤリングし、販売価格や発表の時期確認。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の名古屋支社にて、今後の「運びま専科」の販促計画の打合せを実施。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の長野営業所にて、「運びま専科」の販促セミナーを開催する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の岐阜営業所にて、「運びま専科」の販促セミナーを開催する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の本社、展示会の開催に伴い「運びま専科」の出展を行い販促参加する。
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の本社にて「運びま専科」の販売促進の販促セミナーに参加する。
6月 いすゞ自動車株式会社の本社にて「燃費集計システム(仮称)」の製品化に向けての打合せを行い、本格的なプログラム開発設計を始める。
4月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社と「運びま専科」の販売特約店契約を締結。
3月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の名古屋支社にて「運びま専科」のデモ及びプレゼンテーションを実施。
2月 コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社の本社にて「運びま専科」のデモ及びプレゼンテーションを実施。
2010年 8月 いすゞ自動車株式会社より、弊社の販促エリアの指定を受ける。弊社の販売エリアは、
①関東いすゞ自動車㈱管轄の群馬県、埼玉県
②東京いすゞ自動車㈱管轄の東京都、千葉県
③神奈川いすゞ自動車㈱管轄の神奈川県
④静岡いすゞ自動車㈱管轄の静岡県
⑤山梨いすゞ自動車㈱管轄の山梨県
⑥いすゞ東海㈱管轄の愛知県、岐阜県の以上1都7県となる。
弊社でも、それに迅速に対応するために社内組織変更を行い、富士市以東を東日本ブロックとして専任営業を2名を人事移動させ、西日本ブロックの1名の専任営業を配置させて各販売会社の「みまもりくん」担当と連携を図る為に営業活動を開始する。
7月 ローカル新聞の岳南朝日新聞(7月1日発行)に同じくいすゞ自動車(株)の「みまもりくん」との連動の記事が掲載される。
3月 物流ウィークリー新聞(3月22日発行)の全国版に「運びま専科」といすゞ自動車(株)の「みまもりくん」との連動についての記事が掲載される。
「みまもりくん」の基礎データを「運びま専科」側で受取、基礎入力から出力帳票に至る連動のテストを実施したが、全て上手く動作する事を確認し連動に確信を持つ。また、その結果を持ち2回目の打合せにいすゞ自動車㈱本社へ向いその確認を頂きデータ互換はOKを貰う。
2月 いすゞ自動車株式会社の本社(東京都品川区大井 6-26-1)にて1回目の打合せを実施。弊社では、「運びま専科」の基礎資料及びデモ版を提出し、いすゞ側では「みまもりくん」の基礎ファイル(テストデータ)を受け取る。
2009年 12月 いすゞ自動車株式会社 ソフト・サービスマーケティング部 テレマティスク推進グループより、運行支援システム「みまもりくん」とのデータ連動による販売推進の打診を受ける。
8月 大興電子通信株式会社主催の『物流セミナー』で「運びま専科」について講演
「運びま専科」Lite新バージョン「運びま専科Lite Ver3」発売
6月 『ロジスティクスSCM+流通フェア』に「運びま専科」を出展
2月 「物流weekly」に「運びま専科SQLバージョン」実用例の記事が掲載
1月 「物流weekly」と「物流ニッポン」へ「運びま専科SQL Ver.2」についての記事掲載
2008年 7月 「運びま専科」Lite新バージョン「運びま専科Lite Ver.2」発売
2007年 10月 スタンドアローンモデル用運びま専科「運びま専科mini」発売
7月 『経費削減&エコドライブを実現する「デジタコ」、デジタコの実績データが活用できる「運行管理システム」ご紹介セミナー』へ「運びま専科」を出展
『ビジネスショウTOKYO2007』へ「運びま専科」を出展
6月 富士通株式会社主催『物流革新「安全・CO2/経費削減フェア』へ「運びま専科」を出展
5月 富士通株式会社製〔CO2排出量算出支援システム”LOMOS/EC〕との連動プログラムを開発。これにより、「省エネ法」へ完全対応システムとなる。
4月 富士通株式会社[SDC](Solition Distribution Center)へ認証登録 全国富士通グループ及びパートナー会社へ販売開始 ※SDC(Solition Distribution Center)とは、富士通グループ会社、パートナー、FCA,FSAのソリューション流通を支援するサービス機構
2006年 7月 流通研究社発行「月刊マテリアルフロー」へ記事掲載
6月 スタンドアローン対応の「運びま専科Lite」をリリース
4月 株式会社物流ニッポン新聞社発行「物流ニッポン」へ『グリーン経営認証オプション』についての記事掲載
2月 『物流革新フェア2006』へ新バージョンを出展
2月 LAN・WAN環境がより強化された「運びま専科SQL」をリリース 従来のシステムをフルリニューアル 最新Verupに合わせ『グリーン経営認証』対応オプションを搭載
2005年 12月 株式会社物流ニッポン新聞社発行「物流ニッポン」へ1面広告掲載開始
富士通製デジタコグラフ(TD-13型)と「運びま専科」のデータ連動を可能にする為、富士通(株)ITS事業部(川崎市中原区)と提携しインターフェイスプログラムを開発し完全互換を可能にする。
11月 株式会社オービックビジネスコンサルタント本社よりOBC主催の展示会への出展依頼を受け、出展する。 奉行フォーラム 2005 in SIZUOKA 『経営のIT化で変わる企業の成長と未来を実感』
10月 大興電子通信株式会社(本社:東京都新宿区揚場町2番1号:36億5,425万円(平成17年3月末):東京証券取引所 市場第二部)と販売代理店契約を結ぶ。(全国販売)
住友電工フィールドシステム株式会社製の配送計画システム『配送デス』とのデータ連動互換の依頼を受け、住友電工のソフトウェア-開発センターと技術提携を行い、データ連動及び取込のプログラムを開発する。これをもって、「運びま専科」が住友電工フィールドシステム株式会社の『配送デス』との完全互換できる。
矢崎総業株式会社製デジタコグラフ(DTG2型)と「運びま専科」のデータ連動を行う為に、矢崎総業株式会社及び財創業株式会社1次代理店のアクトシステム株式会社と業務提携を結び、デジタコデータ取り込みプログラムを開発し、完全互換を可能にする。
9月 東京都トラック協会青年部よりの依頼で「運びま専科」のデモとシステム販促セミナーを行う。
8月 神奈川県環境農政部大気水質課より『運送事業エコドライブを推進する新たな仕組みづくりに関する説明会』に運行管理システムメーカーとして参加依頼を受け、2006年04月以降のESCO事業への取組に対しての説明と会議参加の依頼を受ける。今後、「運びま専科」のバージョンアップに、このECO(トラックの排気ガスに伴うCO2削減)仕様を追加することを決定する。また、国土交通省のECO(京都議定書に基づく)基本規定及びCO2削減の基本計算の指導を受け、そのプログラム開発を開始する。
5月 革新法の事業計画に基づき、毎年の定期採用より現事務所が手狭になった事や、開発コンピュータの最新機器のネットワーク構築を図る為に、旧静岡銀行 吉原駅北支店跡地を購入し、全社を移転する。
4月 事業計画に基づき、4月1日から静岡県外への販売促進活動を開始する。
3月 株式会社アイティエスと販売代理店契約を結ぶ。(静岡県内)
2月 株式会社ユーザックと販売代理店契約を結ぶ。(静岡県内)
2004年 11月 しずおかITフェアー2004に「運びま専科」を出展する。
10月 しずおか産業創造機構の支援を受け、インデックス大阪へ出展し、販売拡大を図る。
9月 しずおか産業創造機構の支援を受け、次年度の全国販売に向けての販売代理店確保の為に東京ビックサイトの展示会に出展する。
「運びま専科」のホームページを開設し全国へのPRを開始。(活用事例、機能説明等)
8月 全国への販売を前に、特許庁に「運びま専科」を登録商標の登記を行い承認番号を取得する。
2003年 10月 株式会社アイ・クリエイティブと販売代理店契約を結ぶ。(静岡県内)
6月 中小企業庁より「運びま専科」が中小企業経営革新法の承認を受ける。 ※革新法取得に伴い、5ヶ年事業計画を立て、新規事業を開始する。
2月 静岡新聞から「運びま専科」の取材を受け、その記事が掲載される。
2002年 11月 日本経済新聞社の経済欄に、物流企業向け運行管理システム「運びま専科」の記事が掲載される。
6月 静岡県富士市の運送事業者3社をモニター事業者として、より顧客ニーズに合った運行管理システムに機能アップさせ、「運びま専科」基本システムを完成させる。
2001年 1月 創業15周年を迎え、ソフト受託製作業務から自社パッケージ商品開発販売へ事業改革をする為に、物流企業向け運行管理システム「運びま専科」のシステム開発を開始する。