例:A社を20日締めから末締めに変更したい。
(他の荷主が20日締めと末日締めのみの場合)

40日分まとめて請求書を発行したい場合

40日分まとめて請求書を発行したい場合

6月20日の請求書発行時にA社の締日は20日になっているので請求書の発行が行われる。

6月末日の請求書発行時にA社の締日は20日になっているので請求書の発行は行われない。

A社の締日を20日→末日

7月20日の請求書発行時にA社の締日は末日になっているので請求書の発行は行われない。

7月末日の請求書発行時にA社の締日は末日になっているので請求書の発行は行われる。

10日分、1月分に分けて請求書を発行したい場合

10日分、1月分に分けて請求書を発行したい場合

6月20日の請求書発行時にA社の締日は20日になっているので請求書の発行が行われる。

A社の締日を20日→末日

6月末日の請求書発行時にA社の締日は末日になっているので請求書の発行は行われる。

7月20日の請求書発行時にA社の締日は末日になっているので請求書の発行は行われない。

7月末日の請求書発行時にA社の締日は末日になっているので請求書の発行は行われる。